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【eFootball 2022】ドリームチームを解説!

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’22年4月14日のアップデートで追加された新モード『ドリームチーム』

早速、遊んでみたので「どんな内容なのか」を詳しく解説していきます!

この記事で分かること
ハヤト

リリースから半年でようやく新しい要素が追加されましたね!

目次

ドリームチームとは

好きな選手、監督を獲得してオリジナルのチームを作り、世界中の人と対戦するモードです。(旧「クリエイティブチーム」)

収録されているクラブチームから好きなチームを選び、名前も好きに変更できる。

後からでも変更可能。

『eFootball 2022』では、Jリーグチームが実名収録されてるよ!

※収録チームは下のリンクから『eFootball 2022』公式サイトで確認できます。

契約

このGPじゃレヴィは買えん T^T

『eFootball 2022』内で使えるポイント(GPなど)や、抽選券などを使って選手を獲得できます。

今のところは以下の3種類です。

スペシャル選手抽選券などを使ってレジェンドや強力な選手を獲得できる。
スタンダード選手GPを消費して選手を獲得できる。
監督チームを指揮する監督を獲得。監督によって得意戦術や育成方針が異なる。

能力の高い選手や監督は、価格も高くなる傾向。中には「もっと高いだろ」というような掘り出し物の選手もいます。GPは、ログインボーナスやイベント報酬で入手可能。

※価格は’22年4月14日時点

1番高価な選手はレヴァンドフスキで、価格は「1,200,000GP」ですね。

欲しいのは山々なんですが、私の所持GPで購入すると他の選手や監督を獲得できなくなってしまいますww

能力が高く、価格も高い選手ばかりを獲得すると、他の選手や監督と契約できなくなるのでチームバランスを見ながら吟味して11人獲得するのがおすすめです。

ハヤト

後述しますが、スタンダードの選手は試合やトレーニングを通じてレベルアップするので、初期能力が低めでも、時間をかければ強い選手に成長しますよ。

1人だけ強い選手がいてもチーム全体が弱いと戦えないもんね。

マイチーム

獲得した選手の育成・強化ができます。

試合に出場させるか、トレーニングすると経験値が上がり、タレントポイントを好きな能力に割り振ることで選手を強化できる仕組み。

トレーニングをするには「EXP.トレーニングプログラム」が必要。イベント報酬などで入手できる。レベルを上げてもタレントポイントを割り振らないと選手は強化されないので注意。

パラメータは、能力が上がるにつれて消費するタレントポイントも増えていくので注意しましょう。

「シュート」「パス」などの基本ステータス、「ポゼッション」「ショートカウンター」などの戦術適正を上昇させることが可能です。

新たな「適性ポジション」「スキル」の取得はできません。

ゲームプラン

初期フォーメーション

自分の好きなフォーメーション、戦術を自由に選択できます。

また、キャプテンの任命、キッカーを選択することも可能。背番号の変更もこの「ゲームプラン」で可能です。

アチーブメント

キャリア期限なし
ウィークリー期限あり

ドリームチームでの試合などを通して、アチーブメントを達成すると「GP」や、「EXP.トレーニングプログラム」などの報酬がもらえます。

ハヤト

一般的なソシャゲで言うところの「ミッション」のようなものです。

たくさん達成してGPを貯めよう!

試合

イベント対人戦、AI戦の2種類がある。条件達成でそれぞれ報酬が手に入る。
eFootball リーグ対人戦の勝ち点で昇格、降格が決まるリーグ戦。各Divisionに報酬がある。
オンラインクイックマッチリアルタイムの対人戦。勝敗に関わらず報酬はない。

イベント

条件達成でポイントなどの報酬が入手できる「チャレンジイベント」

AI戦に勝つともらえるポイントに応じて報酬がゲットできる「ツアーイベント」がある。

ハヤト

「チャレンジイベント」は『リーグ・クラブチーム』のイベント同じ内容です。

AI戦

AIの難易度は自由に変更できます。

対人戦ではないので、時間等、相手に気を使わず気軽に戦えるのがメリットまた、実況・解説のレパートリーがオンライン仕様なのでスキップせず聞くこともできる。

簡単に報酬をゲットできるのもメリットだが、メイン報酬獲得後の報酬が激減するため味気なくなってしまうデメリットも。

ハヤト

達成後の報酬激減はイーフト全体でも同じなので仕方ないです。

そりゃまあ、ずっと報酬多かったらKONAMIが儲からないから。

eFootball リーグ

オンラインマッチを10試合して、Divisionの昇格・降格を争うモードです。

昇格10試合からなるラウンド終了時に勝ち点が昇格ラインに達していれば昇格。
降格残留ラインに達していなければ降格。
※ラウンドの途中で昇格、降格、残留が決まると残りの試合をスキップできる。

当然、昇格すればするほど対戦相手は強くなり、昇格・残留ラインも上がるため難しくなっていきます。

試合を通して自チームの補強ポイントが見つかったり、昇格・降格のドキドキを楽しめるため、監督やフロント気分を味わえるリアルマスターリーグと言えるかもしれません。

良い選手を獲得して強いチームを作るか、今いる選手で戦術を組み立てチームを勝利に導くか。様々なチームの色が見える楽しいコンテンツですね。

通信環境の悪さ、対戦相手のラフプレー、煽り行為、などが散見されるので勝ってもストレスが溜まります。リアルマスターリーグと言いましたが、本物のマスターリーグの方が100倍楽しいです。

オンラインでの注意点

  • 煽るようなプレーはしないこと
  • 相手を咎める発言、行為は絶対しないこと
  • モラルを持って楽しく遊ぶこと
追記

マスターリーグは、2023年中に搭載予定と発表されました。有料コンテンツとして追加されます。


ハヤト

「ドリームチーム」はウイイレの「マイクラブ」と同じようなコンテンツです。

好きな選手・監督と契約して、戦術を組み立てるわけだから仮想マスターリーグって言ってもいいんじゃない?

ハヤト

マスタリーグが配信されるまでは、そう思って遊ぶのもありかもねww

うん♪それじゃ、最後まで読んでくれてありがと!

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